ヨーケラーリテーラーラーリテーラー(タイトル画面のBGM)

マイナス20度はやばい
殺された側も入ってるのかこれ

ゴクチョー回収しちゃったんだ
あ!儀礼剣だ!

15歳以降。ナノカちゃん16だからヤバかったのかも?
ろくでもない国だなぁ
皮肉にもメルルちゃんに生かされていたのか

ユキちゃん自殺したのに魔女化の呪いは解けないんだ
まだ生きてるのか?

ホノカちゃんそのまま看守なんだ…

それはそう
裁判は何故やる必要が?

つかみ上げるの笑う
やっぱり劇だった!

ナノカちゃんの件を経て丸くなったねぇ〜〜〜

話を聞け^〜
ナチュラルにヒロちゃんのこと悪役にしようとした?

ンどぅかな
また探索パートだ!!!裁判パート怖いよォ!!!

料理下手にありがちなレシピに変なアレンジ加えるやつかな?
や↑は↑り↓すき
ペンも捨てたぁ!?

声に嘘が混じってる感じなのよ、高いよ声が
あ、ユキちゃんの話か。エマちゃんのペンケースかと
はっや見つかるの

かわいい〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡
空飛びたいんだね〜〜〜♡♡♡♡♡

え待って逃がしたのこわいこわいこわい
急に不協和音になったこわい

あっ詰んだ

ミリアちゃんにその話やめよ?ね?

てへ☆かわいい
かわいいから大丈夫だ!

一章前の君が聞いたら鼻で笑いそうな言葉やめてね
このレイアの言い方ちょっとじわる

「ああっ、アリサくん!」の声草
うわぁ!!急に冷静になるな!!

ヒロちゃんもアリサちゃんもフォローしててやさしい

ヒロアン…ヒロアンの波動だ…
「きっとすべてがうまくいく。」
超フラグ

嘘じゃん……前回の鉄柵それなの…???

えっそのカットインあるの!?

これで裁判するの…?

ハンモックの残骸
雨が降った形跡
辺りの地面はぬかるんでる
足跡はなかった
枯れた噴水が中央に

なんでこの証拠の柵が歪んでて噴水の水があるのとない写真があるんだ?

正しい話をしようか(偽証 )
急にロマンチックな話?

じゃあ雨の音はなんだったの?

(……エマの嘘が下手過ぎるっ!!)←草

時間差カットイン!?

暗いところにハンモック目がけて背中からダイブはヤバいよ覚悟決まりすぎてるよ

唐突な主人公ムーブ。本当に嫌いなの?


やったんだな。ノアちゃん。


全部そういうことだったんだ。あの証拠。

ノアちゃんこのタイミングでメスガキっぽい顔しないで。ドキッとしちゃうから。

絵描き特有の煽りやめてね

めちゃくちゃタチが悪いよそのイタズラ


誰よりも上手になれる魔法が宿って、その魔法に全てを否定されて
それでもいくつも黒く塗りつぶされながらも笑顔で描くことを諦めなかったノアちゃんは誰よりも描くことが大好きなアーティストそのものだったんだろうな

そしてその魔法を使ってみんなが怖くないようにと血を蝶に変えるようにするなんてどれほどの勇気が必要だったんだろうか

つらいよ
本来なら自分の絵を見てもらって喜ぶような普通の女の子になれただろうに
魔法に全部狂わされて大切な友達を殺してしまうほど自分の絵が大嫌いになって

死に際にようやく大好きな友達と仲直りできて、それが理由で魔女化の進行が止まって死体も残らないまま仲直りできたヒロの目の前で消えていくのはどちらにとってもいくら泣いても晴らせない心の痛みとなっちゃうしつらい

声優さんの演技もあってほんとにボロボロ泣いちゃった
シェリーちゃんの件はぎゅっと心を締め付けられるような痛みならこっちは内側からじわじわと広がっていくような痛みで本当に辛い

どうして好きな関係性が尽く儚く壊されていくのだろうか
シェリハンはお互いを思うまま終わったしヒロノアは最後に仲直りをして大好きの言葉で終わったし全てが壊されたという訳ではないのにどうしてここまで傷ができてしまうのだろうか

ここで絵を見せなかったのは英断だよ間違いなく
アンアンちゃんとヒロちゃんだけが知るからこそ良かったと思う


「エマからの一方的なヒロへの友情が特盛だぜ」
「そしてその後にヒロノアを見せつけていくんだ……」

ほぼノータイム偽装工作で驚きました。アンアンちゃん死んだと思い込んでて何も頭に入ってこなかったですけど。
ちょっとヒロノアしんどすぎてほんとに寝込んでました。気分が重い。


「3章いいよね!(1周目ぶり2回目)」
「ヒロを守るために偽装工作するエマ好き」

そういえばまた三章だった。私は何度三章に苦しめられればいいんですか。
尊い関係性が…
救いがあると信じて頑張ります。こっちだとシェリハン生きてますし。
偽装工作しても嘘下手すぎるの笑いました。


「イッシーが感情移入めちゃくちゃするタイプだから初見の反応を求めるなれはてとしては満足だよ」

絶賛ヒロノアに苦しめられてます。
ただの狂ってるオタクを見るだけで楽しめるなら良かったです(ストレスにより魔女化進行)
『第二部三章』