お嬢さまのその一言を待っておりました。おやつの時間とは日々の雑務をすべて忘れただ甘さに浸るための至福のひとときでございます。既に準備は整っておりますので、今この瞬間からお嬢さまだけの時間を存分にお楽しみください。

(ケーキが色とりどりに並んでいる)
あら、おやつの時間だわ