そ、それを言われると……

まぁね、ワシがもっとしっかりしていればなーなんていうのはたまに思うけど……




鬼灯「…理解しているのなら口だけではなく行動に移してください。急ぎ回したい稟議書を持って来ました」


(鬼灯様が疲れた顔で閻魔大王に書類を手渡すとこちらに近寄って来た)


鬼灯「…◯◯さん、日中に会うのは久しぶりな気がしますね。何か困った事はありませんか?必要な事があれば私のことは気にせずいつでも頼ってください」


鬼灯様こそお手伝い出来る事はありませんか?
 

名前:鬼灯

金魚草を30匹収穫した

オギャァ!

話した言葉:閻魔様がきちんと仕事こなして下されば良いのでは…?