大王「鬼灯君はねぇ鬼の中でもウワバミだから絶対同じペースで飲んじゃだめだよ。カガチの名前は伊達じゃないね〜」
心配しなくても飲ませませんよ
しかも大体私の飲む量が増えるのは閻魔大王がだらだらと宴会を長引かせるからでしょう。二時間なら二時間と時間を決めてそこでスパッとお開きにするべきです
大王「…このお説教が始まったって事は君ちょっと酔ってるね」
酔ってるのはあなたでしょうが
…◯◯さん
万が一私が居ない席で閻魔大王が酔い潰れても介抱せずその場に捨てて帰って構いませんからね
名前:鬼灯
金魚草を30匹収穫した
オギャァ!
話した言葉:酒
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