どうぞ好きなものを選んでください

(庁内の自販機でいつも飲んでいるものと違うものを選ぶと「それで良いんですか?」と言いながら鬼灯様が奢ってくれた)

ここってどうしても地獄が近いので乾燥しますよね




(自分のデスクに戻ると鬼灯様が「おまけです」と言いながら普段私が飲んでいる飲み物をデスクに置いて仕事に戻って行った)


私の好きな飲み物知ってたんですか?
 

名前:鬼灯

金魚草を30匹収穫した

オギャァ!

話した言葉:喉渇いた