はぁ……


(鬼灯様は小さくため息を吐くと軽く頭を振り再びこちらを見た)


正直今の言葉が今までで一番困りました
…なんでって理由は聞かないでくださいよ

どうしても答えられないので


(鬼灯様の指先が私の耳に触れると縁をなぞる様に動かして最後に頬を緩く撫でた)


なんだか胸がいっぱいで泣きそう…
 

名前:鬼灯

金魚草を30匹収穫した

オギャァ!

話した言葉:もう少しだけ触れていて欲しかったです