やぁ!◯◯ちゃん待ってたよー


今日は一人?アイツは居ないの?
…冷え性の薬なら桃タロー君が用意してくれるからさーその間に僕が温めてあげるよ

僕の部屋に入った事ないでしょ?◯◯ちゃんが気にいるような香を焚いておいたからさーねっ早く行こう…
鬼灯「ソイヤッ!!」

ンギャ!!

(肩に腕が回りかけた瞬間白澤様が吹っ飛んでいった)


鬼灯「一人なわけないだろ。ひとの部下に手出しして無事で済むと思うな」


…クソっ!なんだよもうお前だけ帰れよ!!
桃タロー君、とりあえずタオル取って…鼻血ヤバい…


桃太郎「自業自得ですよほんとに…」


鬼灯様が一緒に来てくださると安心感が半端ないです
神獣姿なら喜んでお願いします
よかったら使ってください(自分のタオルを渡す)
 

名前:鬼灯

金魚草を30匹収穫した

オギャァ!

話した言葉:うさぎ漢方極楽満月