名前:五条悟

五条の頭を138回なでなでした

もふもふ

(次から次へと赤福を食べている五条を見つめていると、不意に五条が顔を上げ、お互い視線が絡み合った)


………。食べたいなら食べる?
一個だけならいいよ。


(豪快に上からサジを突き刺した五条が、こちらへと菓子を差し出してくる。……さっきまで食べるのに使っていた物だ。あまり気にしない性格なのだろうか?)

あっ…そういうつもりじゃ…ごめんなさい!(走り去る)
(もぐっ)……!甘い!