なぎさ 『えーっ!?せっかくまた気持ちよくなれるって楽しみにしてたのに?ぶっちゃけ、ありえなーい!!』
ほのか 『そうですか…仕方ありませんね?◯◯さんも、ここまで来るのは大変だったみたいですから…』
2人はガッカリしていたが、不意に暗証キーをあなたに渡したなぎさ 『これは、新しいベイビー部屋に入る為に必要な暗証キーだよ この暗証キーを使わないと入れないみたいなんだって!』
ほのか 『新しいベイビー部屋では私たち以外にも、また違うプリキュアの女の子が待っているみたいですよ?ふふっ…頑張ってくださいね♪』
【
新しい部屋に向かう】