あなたは、きららをバックから挿入することにした…もちろん時間を止めたままで…(ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ!!)
きらら 『・・・・・・・・・・・・・』
やはり、なんの反応もしない…飽きてきたので時間を動かすことにした(パチンッ!)

きらら 『……っ? えっ、えぇっ!? なんでバックぅ!? あっ、んあぁっ! あっ、あぅんっ、あんっ、あんっあんっあんっあんっ! どっ…どうしてっ? 私 さっきまで…あんっ、正常位だった…はずなのにいぃっ!?』
(ズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッ)
きらら 『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ、あっ、なっ…なんだかわかんないけど…あぁん、気持ちいぃっ❤️』
【
きらら・後背位で激しく突く】