ログ返9(10/14分)
>おかえりなさいませー!まってた!
瑠果「ただいま〜!予定より待たせちゃってごめんねー
お出迎えありがと!」
>あ……る、瑠果……?瑠果がいるっ……!?会い.たかったよ瑠果ーーー!!(ぎ.ゅっ)
瑠果「ぅわっ!?…もー、いきなり抱き着かれたらビックリするだろ!
…僕も会いたかったよ(ぎゅ)」
>おかえりなさ〜い(`・ω・´)!早速海晴先輩のパイチラごちそうさまです!どんぐり嬉しい!!!
海晴「待たせたな!!!!!パイチラとはなんだ!パイロンがチラッとか!!?」
茉莉「誰得やねん!」
>新規スチル作成お疲れ様です!!美しすぎる…その差し出されている手どころか腕にそのまま抱きつきたいです!
黒子(大変お待たせしました…!)
英琉「腕にか…!?それは勘弁してくれ…
だって…恋人みたい、だろ…」
>おかえりなさい!待ってたよ!
瑠果「ほんのちょっとだけ…忘れられちゃってるかと思ってた
だから待っててくれてめっちゃ嬉しい…!おまたせ、◯◯!」
>さみしかったよー!!るかたそー!会いたかった!いっぱい遊びに来るからね!
瑠果「たかが数週間で大げさだよー(笑)
…でも僕も寂しかった、かな
会えなかった分たくさん会いに来てよね」
>ref:背中に文字を書く
>瑠果の背中が想像の3倍逞しくて惚れ直してしまう
瑠果「ふふん、これが漢の背中ってェもんよ…頼もしかろう!(ドヤ)」
>なあなんで茉。莉ちゃんこんなに可愛いん?
茉莉「ほへぇ!??
ま…茉莉ちゃんわかんない☆………ッッ(ぷるぷる)」
朔雲(わぁ、自分で言っておきながら物凄い照れてる)
>お母さんが来てくれたぞー!
英琉「ママでもお母さんでもないって言ってるだろ!まったく●●は…
(いつになったら男として見てもらえるんだ…)」
>あ、ありがとうございゴファッ!!(吐血)
茉莉「フフフ…秘蔵写真やで?
いやぁいい仕事したわぁ!」
海晴「む?何となく俺の中で何かが減った気がする!」
>「それはちょっと…」で吹いたwww嫌なのかwww
海晴「そうだな…やはり俺にとってのどんぐりはお前だけだ
これからもずっと、俺のどんぐりでいてくれ」
校長「( ;∀;)イイハナシダナー」
>はーーーるかたそほんと好き…可愛いのにカッコイイとかどういうことだってばよ
瑠果「それは◯◯が僕の虜ってことだってばよ
…調子乗りましたさーせん」
>うおおおおえるたその神スチル…やっぱ顔イケメン…タイプ…
英琉「そ、そうだろうか…いかんせん言われ慣れてないものだから照れ臭いが…褒められるとやっぱり嬉しい、な
(父さん母さんこの顔に産んでくれてありがとう…!)」
>る/かーーーー!!!お/かえり!!!待ってたよー!!!作業お疲/れ様!!本公開おめでとう!!
瑠果「たっだいまー!あんま知能指数上がってなくてごめんねー!
ちまちま更新してくからよかったらこれからも遊びに来てね!」
>茉/莉ちゃんあり/がとう…あ/りがとう……我が人生に悔いなし……
茉莉「あれこれテキトーにこじつけて無理やりサッカー部に取材した甲斐があったわ…!」
海晴「ああ!あの時の写真か!どうだ、いい記事は書けたか?」
茉莉「マダデース」
>見つけた瞬間口元を押さえながら感涙し只々合掌しグッ/トボタンを連打ました…おかえ/りなさい!!!!!
瑠果「わーいいちごスイーツ沢山!
ただいま!ちょっと時間かかっちゃったけど、なんとか帰ってきたよ
ほーら、涙拭いて!いっぱい話そ!」
>七/尾先輩好/きすぎて猛アタックしかけたい……ほんと好きです……
海晴「なんだと!?よし、来い!この俺が全力で受け止めてやろうじゃないか!!!(バッ)」
茉莉「猛アタックをタックルか何かだと思っとるなコレ」
>朔雲さんに凄く興味があります…
朔雲「奇遇だね、おれも君のこともっと知りたいと思っていたんだ
いつも君はおれの教室に遊びに来てくれるし…今度はおれから君のクラスに遊びに行こうかな」
>ref:海晴の好きなタイプは?
>間違ってるって言っても聞き流し&プラス思考で突っ走りそう…
海晴「む?そんなことはない!人の意見は積極的に聞くようにしてるぞ、生徒会長だからな!」
茉莉「意見の解釈の仕方が独特やけどな」
>ときめき死ぬかと思った
瑠果(余裕ぶってみたけど内心超照れてたの気づかれてないよね…)
>ref:海晴うるさい
>改善する気が微塵もない声量に笑う
海晴「ナハハ、悪いな!しかし生徒全員に声を届けるためだ!多少声量が大きくても目を…いや耳を瞑ってくれ!!」
>瑠果なんかかっこよくなった?
瑠果「マジ?なんも変えてないけど…僕が変わったんじゃなくて◯◯が変わったのかもよ?なんてね」