ログ返3(9/25分)
>るかくんの画像表示されません
瑠果「まじ!?生徒名簿の所だよね?こっちで確認した限りは表示されてるんだけど…
見れないのは僕の画像だけかな?他の画像も見れないのなら画像サイズの問題かも…」
>すごい!まつり先輩タイミングよすぎ!
茉莉「◯◯ちゃんに呼ばれた気がして来てもうたわ!」
>茉莉ちゃんグッb
茉莉「いやぁ!いい仕事したわ!b」
來明「もしかして俺嵌められた…?」
>來明くんのガチャ運すごE。これは幸運EXですね
來明「やっぱレアなんスかこのキャラ?確かに金ピカですもんね
そう言えばちょっと前に出た紫髪の魔法使いみたいなやつも星いっぱい付いてたような」
蓮太「それスカディグホァッ」
茉莉「狼崎くんが死んだ!この人でなし!」
>管理人……って程でも無いけど、書くのも読むのも楽しんでたよ……とんだ黒歴史だよ……>>古の夢小説
>まあ、今も懲りずに書いてるんだけどね
茉莉「ほんま!?凄いなぁ!ウチは読む専やったから文章書ける人尊敬するわ!◯◯ちゃんの小説めっちゃ気になる!」
>あっ、レベル20になってる!おめでとう!
瑠果「あー!ホントだ!君に言われて気づいたよ、やったね!
◯◯のおかげだよ、沢山話しかけてくれてありがと!
おお…見えない星が見える…!」
茉莉「古参にしかわからないネタやめな〜^^」
>20おめでとう♡
瑠果「ありがと♡♡♡←源氏パイ」
>ref:チベットスナギツネ
>登録されてて大草原
黒子(そのワード何故か思ったより話しかけられてて毛皮生えたダス)
>まつりちゃん⚫が意味をなしてないよ
茉莉「ほんまや!アカンアカン」(スッ)
松岡凛●
蓮太「悪化してんぞ」
>完成してたら喜んでサイト教えるんだけどねー。未完成ばかりで、全くサイト出来上がらなくてね……。中途半端な所で切れてたりしてもいいなら教えられるんだけどね
茉莉「そうなん?小説書くんもサイト作るんも大変やもんなぁ…もちろんめっっっちゃ見たい!◯◯ちゃんが納得出来る仕上がりになったらぜひ教えてや!」
>ハッ!蓮太くんのガチャを來明くんに引いてもらえば……?(名案)
蓮太「こいつに頼むのは不本意だがAUOのためなら仕方ねぇ…オラ、10連回せ」
來明「ここ押せばいいんだよな」(ぽち)
蓮太「テメェ……星3概念礼装の嵐じゃねぇか……」
>見えない星……懐かしくて恋しいね……。無くなった時、みんな残念がってたよね
瑠果「ねー綺麗だったのにね、僕のところにも7色の星並べたかったなぁ」
有人「知能指数140は果てしないんだぞ…」
>●の位置がフリースタイルすぎない?
茉莉「こいつは点P…ウチらの意思関係なしに動く謎の●や……誰にも止められへん」
>アーーーーーーーッ!?新スチルありがとうございます!!(そして死)
瑠果「スチルって言うと本当にゲームみたい!(笑)
てか◯◯軽率に死にすぎじゃない!?残機多すぎ!」
>画像付きのインパクトヤバい…何これめっちゃドキドキする
瑠果「ドキドキさせられたならしたかいがあった…かな?」
>はーーっ????はーーっ!?
>イケメンすぎてしんどい〜〜〜
>壁ドンの破壊力
瑠果「嬉しいんだけどそこまで言われると恥ずかしいというか…も、もうしないから!」
>瑠果の壁ドンで世界が傾く
瑠果「そこまで怪力じゃない」
>絶対可愛い顔してるのに画像が表示されない…(。´Д⊂)
來明「特に可愛くはないっスけど…ガラケーだったりします?画像のデカさ調節してみたんスけど、どうスかね」
>どうしてもデカパン博士の声で脳内再生されてしまう…
黒子(オラと同じ現象が起こってて笑ったダス、もうcv.上○燿司でいいダス)
>花丸くれる先生優しい…
蓮太「上手く描けたしな、相応の評価だろ
クソ似てんだろ?」
黒子(一応明記しておきますがTwitterの某画像のパロディです!)
>意外に恋する瞳に対するイメージを持ってる蓮太くん
蓮太「恋する瞳は知らんけどあんなギラついた目だったら嫌だろ、恋冷めるわ」
>すごい笑って隅々まで見た(笑)蓮太くん面白い人だね
蓮太「なんか褒められてる気しねぇんだけど気の所為か?
つかヒトの日誌まじまじ見んなよな…」
>上がりゆく蓮太の突っ込みスキル
蓮太「これほど上がっても嬉しくねぇものは無いな」
>学級日誌のこのページ欲しい
來明「呪われますよ」
蓮太「ンなわけねーだろ!!」
>プロフィール公開ありがとうございます!ルカが思ってたより低くなかったなって印象でしたけど、この1センチの為に本人が奮闘しているかと思うと失礼ながら可愛いなって思ってしまいました…w
瑠果「そうだよね!低くないよね!?
でもさぁ、男ならやっぱり170cm代になりたいんだよ…!この1cmの壁がめちゃめちゃ高いんだ…
でも絶対諦めないよ!打倒英琉(の身長)!」
>七/尾先輩のテンションとか性格とかツボすぎて苦/しい…好/きです……
海晴「なにィ!?大丈夫か!?どこが苦しいんだ!?今すぐ保健室行くぞ、どんぐり!!!」(お米様抱っこ)
朔雲「後半全く聞いてないね?」