ジャベリン「今日はサーバールームのお掃除任務です!
…ふっふっふ、実はジャベリン、お掃除は得意なんです!花嫁修業頑張ってますからね!
シリアスさん!頑張ってピッカピカにしちゃいましょー!」

シリアス「はい。ただの「掃除」とはいえ、誇らしきご主人様から与えられた任務、見事遂行してご覧に入れましょう。
…ところで敵はどちらでしょうか?」
ジャベリン「え?」
(清掃開始)

ジャベリン「あわわ、しししシリアスさささん…こここれ…これっ…!」

シリアス「ふむ、とりあえず元のコンセントに突っ込んでおきましょう。」
(清掃中盤)

ジャベリン「シリアスさん!シリアスさーん!」

シリアス「こんなもの…!叩けば治ります…!
破ァッ!!!」
(ドゴンッ!!!!!バチバチッ!ビリビリッ!)
(清掃終了)

ジャベリン「やったー!サーバールームのお掃除終わりましたぁ〜!
意外と広くて大変だったけど、何事もなく終わって良かったです!はい!
それにしてもさすがシリアスさん、メイドだけあって掃除上手ですね!」

シリアス「いえ、未熟な身ではありますが、この程度をこなせなくては誇らしきご主人様のメイドは務まりませんので…。」
ジャベリン「あ!この後2人で打ち上げにでも行きませんか?指揮官の話で盛り上がっちゃいましょう!」
シリアス「誇らしきご主人様の話…!ええ!喜んでご一緒させて頂きます!」