
エンタープライズ「セイレーンのユニオン本土襲撃から数日、何とか時間が空いたのでログ返信をするぞ。」

ホーネット「マジ大変だったね〜…
あの後報告やら修理やらで……痛っ」

エンタープライズ「ホーネット、あなたはもう少し休んだ方がいい。
単独でセイレーン艦隊とやり合ったのだ、損傷は浅くないのだろう…?」

ホーネット「えへへ…正直ボルチモアとヴィクトリアスが助けに来なきゃヤバかったかもね。
ちょっと痛むけど、全然へっちゃらだしログ返はやるよ?
それに前回サボっちゃった分、頑張らないとね!
そーゆーワケだからエンプラ姉は心配しないの。」

エンタープライズ「そうか……分かった。」

ホーネット「へっへっへ〜、私を置いていこうたってそうはいかないんだから!
さて!気持ちを切り替えましょ!ログ返信隊
出撃!」
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