>お、意外とアイドル的なものを感じる仕上がりのエンタープライズのキャラソン!
>いかにもキャラソンって感じで、ええやん!

ボルチモア「エンタープライズのやつ、いい歌声してるよな。
重いだなんだと言われちゃいるけど、私は好きだぞ?」

アラバマ「ぼく達も歌う日が来るのかな?
ぼく、ぶっ飛ばすことしか興味ないんだけど。」

ボルチモア「
かなり先の話になりそうだな。……あと戦闘以外も興味持った方がいいぞ?私と部活するか?」
>タチバナ、相変わらずすごいよね(笑)計画艦全部もうコンプしてるし(笑)限界突破のアイテム足らんとか(笑)

アラバマ「うん、完全にのめりこんじゃってるね。ああいうのを巷じゃキングコングっていうんだっけ?
キングコング……ぶっ飛ばし甲斐ありそう。」

ボルチモア「これだけアピールしてるんだから、アニメ化したら声当てられるかもしれないぞ。案外指揮官役だったりしてな!
……アラバマ、立花氏自体は強くないからぶっ飛ばすなよ。」
>KAN-SENたちも不安よな、指揮官 動きます

ボルチモア「指揮官よ、上に噛み付く気か?
はは!かっこいいじゃないか!まさしく正義だ!」

アラバマ「こないだのセイレーンのユニオン襲撃…上層部は記者会見しなきゃだね。」
>このベイビー好きだからこれからも頑張ってほしいな。無理しない程度に

ボルチモア「エンタープライズに代わって礼を言おう、ありがとう。」

アラバマ「本人は無理してないから大丈夫だと思う……うん。」
>URL
>…………バカ野郎おおおおおおっ!!
>悪りぃ、ただの他人が作った物語なのに
>つらい
>ごめん、さっきは…でもやりきれなかったから…
>でもつい続き読んじまうんだよなー……どんなに鬱い方向に話進んでもさ……
>ショッキングな展開で泣きたくなってもな……なんでだろうね……

アラバマ「ヨークタウン、苦しそう………」

ボルチモア「見事に心が磨り減ってるな。
ひょっとしたらこの世界でも他の誰かがこうなってたかもしれない。
そんな未来を避けるには…指揮官、あんたに掛かってるんだ。
正しい道を踏み外さないでくれよ?」
>ディケイド電王とか無能、嫌いじゃない

アラバマ「アレってただ変なポーズ取るだけなんでしょ?
ボルチモア、ディケイド繋がりでちょっとやってみてよ。」
(attack ride!!!…NAKERUDE!!!)

ボルチモア
「私の強さにお前が泣いた!
私の強さは……泣けるでぇ!!!
やってみたけど、かなり小っ恥ずかしいぞこれ……」

アラバマ「……」

ボルチモア「悲しそうな目をするなよ。」

アラバマ「——結局来なかったね、メイドさん。」

ボルチモア「本当にな…私としては指揮官達と話せて楽しかったけどね!」

アラバマ「そろそろ戻ろうかな…ティルピッツを部屋から引きずり出して力比べする予定だから。」

ボルチモア「私もこれから部活に顔出さないといけないんだ。
今日の所はこれで下がらせて貰うとしますか
!」