
ボルチモア「——おっ!着いたな!
ここが例の場所か。」

アラバマ「あ、ボルチモアも来たんだ?
……ぼく達、何しにここに呼ばれたの?」

ボルチモア「何しにって、聞いてないのか?ログ返信だよログ返信!
本当はロイヤルネイビーのメイドが……
シリアスっていったか?……が来る予定だったんだけど、いつまで経っても現れないから急遽代役で呼び出されたってわけさ。」

アラバマ「ふーん……どこ行っちゃったんだろうね、その人
。」

ボルチモア「さあな…ま、任されたにはやるだけだ。困ってるっていうなら助ける、それが正義だってもんだろ。」

アラバマ「うん…そうだね、悪人がいたらぶっ飛ばさなきゃだね。」

ボルチモア「いや、そういう任務じゃないだろうに……(なんとなく怖いとこあるんだよな、アラバマは)」

アラバマ「レッツゴー。」
>ここのアドバイスのおかげで、すぐにセイレーンの拠点潰しにいったから、勝てたよ。ありがとう……
>なんとかSPクリアできたけど、正直もうやりたくない(笑)とくに潜水艦とは会いたくない……(笑)

ボルチモア「あそこは面倒だが、慣れてしまえば楽勝さ。
あと残り僅かだ、頑張ろう!」

アラバマ「敵の拠点を4回ぶっ飛ばせばいいんでしょ?ぼくも手伝うよ。」
>ボルチモアエロい

ボルチモア「エロい!?ちょっと待て!
私は別にそんな…!」

アラバマ「ぼく、エロさとかよくわからないけど、その格好は際どいと思う。」

ボルチモア「………言えた義理か?」
>指揮官はラフィーのパパじゃない発言にショックを受ける系指揮官

ボルチモア「うん?もしかしてラフィー推しの指揮官かな?」

アラバマ「指揮官が建造して生まれたんだからあながち間違いじゃない感じ……?」

ボルチモア「それでも私達艦船にとって指揮官は「指揮官」なんだ。
「フネ」には「ヒト」が必要なもんだが、
親だとか保護者っていうのはちょっと違う気がするな。」
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