名前:エンタープライズ

沈めた敵艦の数61隻

いいね

>前のUIがクラシカルだったからね~。一発ホームボタンと出撃中ドッグ満杯時の強化ボタンは嬉しい


プリンツ・オイゲン「ね?流石は運営、痒いところに手が届いてるわ。色々と快適になってるじゃない。」


ティルピッツ「ユーザーの目線に立つのがここの運営の方針だったわね。
そういうフットワークの軽いところ、嫌いじゃない。」


>本当はiPhone6だと頻繁にアプリ落ちてまともにプレイできないんだアプデ来たけど治らなかったんだ



ティルピッツ「端末によってはその様子ね…。この点は早く改善されるといいのだけれど…。」


プリンツ・オイゲン「今回のイベント中に頻繁に落ちられちゃ溜まったものじゃないでしょうしね。」


>女の子同士っていいよね?



ティルピッツ「…あの、もしかして私がヴィクトリアスに絡まれている時、指揮官が幸せそうにしているのは…そういう?」


プリンツ・オイゲン「へぇ?じゃあ私がウェールズのやつに絡まれてるのを見て嬉しそうだったのもそういうことだったんだ?」


プリンツ・オイゲン「……クスッ、ねえ指揮官?
混ざっても…いいのよ?」


部屋の鍵を付け替える
>電子ロックにしよう(提案)



ティルピッツ「指揮官、私の経験上、この手合いは電子ロックに変えると部屋を爆撃される恐れがあるわ…。」


プリンツ・オイゲン「大鳳とヴィクトリアスじゃ違うんじゃない?
あの脳筋空母と違って大鳳は何だかんだ弁えてるし…。」


>ハーミーズ改
>もう本当に色々アウト過ぎる…



プリンツ・オイゲン「空母って色物枠が多すぎるのよね。あいつらが権利問題起こしたせいでアズールレーンが解体、なんてことにならなきゃいいけど…。」


ティルピッツ「この超国家軍事連合が権利問題で?まさかそんなことは…。

……あ、ありえないとは言い切れない…。」


もう会えない
>ドッキリ大成功!
>マジでごめんなさいそんなに深刻な反応するとは思わなかった



プリンツ・オイゲン「あの名誉鉄血艦、変な所で暗いというか辛気臭いとこあるから、こういうの話しかけない方がいいかもしれないわね。
指揮官が冗談のつもりでも本気で受け取られちゃうわよ。」


ティルピッツ「反応見たさ…か、私はそういう冗談は好きじゃないわ…。
孤独には慣れてるつもりだけど、大切な人との別れは…慣れる自信がないもの。」


ログ:2019.05.24-5