名前:エンタープライズ

沈めた敵艦の数61隻

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ティルピッツ「着いた、ここがログ返信の場か。」


プリンツ・オイゲン「で?どうして私とティルピッツが?」


ティルピッツ「ああ…恐らく戦艦ビスマルク絡みだろう。
私は彼女の妹、貴女はあの海峡での僚艦。
そして今回のイベントで姉さんが実装される…。」


プリンツ・オイゲン「ふぅん…そういう関係?
ビスマルク絡みなのにロドニーやアーク・ロイヤルじゃないんだ?」


ティルピッツ「ロドニーはともかく、後者の方はその…特殊だから。」


プリンツ・オイゲン「ぷっ…くくっ…貴女の口からそんな風に言わせるなんてあの空母も大概ね。」


ティルピッツ「とにかくやっていきましょう。
任された以上、最後まで戦うわ。」


プリンツ・オイゲン「まあ、そうね。
見て行きましょうか。」


>アマゾンちゃんチュートリアルの時とキャラが違うよね…



ティルピッツ「言われてみれば口調がまるで違う…性格が変わったのか…?」


プリンツ・オイゲン「チュートリアルじゃキャラ作ってたんでしょ?
やっぱり金髪まな板はツンデレのテンプレートだったわね、これで実証されたわ。」


>生まれてきてごめんなさい



プリンツ・オイゲン「やめてよ、そういうの全然あんたらしくないから。」


ティルピッツ「その通りよ、指揮官。
あなたに自分自身の存在を否定されては、私たちは戦う意味を見失ってしまう。
私は…あなたと出会えてよかったし、あなたの為に戦いたい、そう思っている。」


プリンツ・オイゲン「そういうこと。
指揮官?生まれてきてくれてありがとう。
ふふっ、こんなセリフ、以前までの私なら絶対吐かなかったでしょうね。
この私がここまで素直に思いを伝えられるようになったのもあんたがいたお陰、でしょ?」


>実は銀髪の空母が好きなんだ



ティルピッツ「銀髪の空母、か。」


プリンツ・オイゲン「いるわね、うちにも一人…いえ、今は二人かしら?」


ティルピッツ「ええ、大きい方と小さい方の2名がね。鉄血も騒がしくなったわ。」


>ヌイヌイをクリックしても、「割り引きしませんよ?」とか「うぅ…… 」って言わなくなったじゃないか!! 戻して!(笑)



プリンツ・オイゲン「指揮官がつつき倒すから拗ねちゃったんじゃない?」


ティルピッツ「指揮官、冷やかしは彼女にとって迷惑よ。
しっかり買い物をし、客として彼女の信頼を取り戻していけばきっとまたつつかせてくれるわ。」


プリンツ・オイゲン「…あんたってたまに真顔で変なこと言うわね。」


ティルピッツ「…おかしなことを言ったか?」


>↑描いた人が同じだからかもしれんが、エンタープライズ(金)に見えなくもない(笑)
>あ、でも胸はビスマルクがちょっとでかいかも


プリンツ・オイゲン「んー?そんなに似てるかしら?どう思う?」


ティルピッツ「……。」(ビスマルクの画像をまじまじと見つめている)


プリンツ・オイゲン「…久しぶりの姉の姿に見入っちゃってるってわけね…。」


ログ:2019.05.24-4