テネシー「指揮官!貴様、訓練中にお喋りとは良い度胸だ、気に入ったぞ!うちに来て妹をファックしていい!」
カリフォルニア「
よくないよ!?」
テネシー「いいか!よく聞け!
貴様ら雌豚が私の訓練に生き残れたら各人が兵器となる、戦争に祈りを捧げる死の司祭だ。
その日までウジ虫だ!地球上で最下等の鉄屑だ!貴様らはKAN-SENではない、キューブのクソをかき集めた値打ちしかない!
貴様らは厳しい私を嫌う、だが憎めばそれだけ学ぶ。
私は厳しいが公平だ!艦種差別は許さん!駆逐、軽巡、重巡、空母を見下さん!すべて平等に価値がない!わかったか!
わかったらYes Ma'amだ!口でクソを垂れた後にMa'amと言え!!」
KAN-SENs「Yes Ma'am!」
テネシー「
ふざけるな!大声を出せ!その口は指揮官のタマを咥える為にあるのか!!」
KAN-SENs「
Yes Ma'am!!」
テネシー「よろしい!ではランニングだ!
行くぞ!遅れたやつは泣いたり笑ったり出来なくしてやる!」
「
Mama & Papa were Laing in bed〜♪」
???「クロスウェーブが出ーるぞー♪」
「
Mama rolled over and this is what's she said〜♪」
???「こいつはどえらーいRPGー♪」
「
Oh, Give me some!」
???「のめり込める!」
「
Oh, Give me some!」
???「のめり込める!」
テネシー「
さっきから替え歌歌ってるバカは誰だ!!!」
ロング・アイランド「
バレた!ごめんなのー!!」

マサチューセッツ「指揮官、平気?倒れそうになったら言ってね、ぼくがおんぶしてあげる。」
(KAN-SENたちのトレーニングに参加した
めちゃくちゃハードだった)