名前:エンタープライズ

沈めた敵艦の数61隻

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>また、ログ返信いろんな子を呼んでやってみて欲しいな♡


赤城「指揮官様の呼びかけに応え、罷り越しましたわ。
一航戦、赤城。」


加賀「同じく、一航戦、加賀。」



赤城・加賀「「───推参!!」」


赤城「ようやく、ようやくこの時が来たのね。
あの忌々しい蜂とグレイゴーストからこの場を乗っ取り…
指揮官様と対話できるこの時が…うふふふふ…❤︎」


加賀(恐らく次は別の者の出番だと思うが…それは伏せておくことにしよう。)


>シリアスに夜伽をお願いする!!


赤城「ロイヤルのシリアス、でしたか?
…実装早々指揮官様を誘惑するとは卑しいメイドだこと。
早くソウジしなくては。」(スッ)


加賀「姉さま、お待ちを、お待ちを!ステイ!」
(一つ目からコレか…最後まで持つのか?)


>10連したらジャマイカが4人きたから、勢いでDark Bolt買っちゃった


赤城「あのバイクに跨った艦船は…ジャマイカでしたわね?
そのまま何処か遠くへ走り去ってしまえばいいのに…。」


加賀「バイクに乗って出撃か…戦場も変わったものだ。」


>でも凛烈復刻の時期が給料日近くなのはねらってるのか明石?


赤城「指揮官様の懐事情を把握していると豪語するあの猫のことですもの…おそらく狙っているのでしょうね。
お陰で指揮官様を狙う害虫共がキラキラと着飾って……目障りだわ〜❤︎」


加賀「だが明石のお陰で、我らも水着や正月衣装を着ることが出来る。そこの所を忘れないでください。」


赤城「……わかってるわよ。」


>親が結婚しろってうるさい


赤城「まあ!そうなのですか!?
では早速指揮官様のご両親の元へご挨拶に伺いますわ〜!
…加賀、外行きの準備を!」


加賀「はい。」
(哀れ…指揮官、恨むならこのタイミングでログ返されてしまった己の運命を恨むことだ。)


「ログ4」