ジャン・バール「貴様ら、うるさいぞ、何を騒いで……
…待て、ありゃあネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲じゃねぇか、完成度たけーなオイ。」
ホーネット「ジャン・バールまで!?待って、知らないの私だけ!?」
ジャン・バール「こいつは自由アイリス教国とヴィシア星座の国家分裂においてアイリス側を勝利に導いたマサチューセッツの16インチ砲とは裏腹に、ずっと倉庫に入れっぱなしだった悲しき兵器だ……チッ、嫌なこと思い出させやがって。」
ホーネット「
マサチューセッツ一歩間違えたらこんなの装備してたの!?」
???「…ほう、珍しい物を見たな。」