クリーブランド「指揮官、ただいまー。今戻ったよ。
それにしても委託なんて久しぶりにしたような気がするなー。たしかレベル100の艦船が1人必要なんだっけ?
これもあの「カネニナルキ」に本当に金が実れば行く必要なかったのかな…。
ま、まあっ!この程度なんてことないさ!
戦闘でも委託でもドンドン私に任せてくれ!
……ん?どうしたんだ、そんなニヤニヤして。
私が居ない間に何かあったのか?」
(かくかくしかじか。)
クリーブランド「うんうんなるほど…。
あ、あいつらぁ…!!指揮官!別に私は良いところ見せようとか!指揮官の話ばっかしてるとか化粧だとか大好きだとか!
そんなことは…!
そんなことは…あるけどぉ…っ!
うぅ…くそぉ…あいつら、あとで覚えてろよ…!」