フッド「お待ちしておりましたわ、エンタープライズさん。」
エンタープライズ「お邪魔するよ。
このような機会を設けて頂き大変光栄に思う。
良い機会だと思って指揮官にもついてきて貰ったのだが。構わなかったかな?」
フッド「まあ、指揮官様ではありませんか!
ええ、勿論ですわ!さあどうぞ、お掛けになって?
ふふっ♪ユニオンの英雄…そしてアズールレーンの指揮官様までご一緒なら、今日は実りのある良い午後になりそうですわね?」
エンタープライズ「ああ、私も同じ気持ちだ。
このお茶会のように、ユニオンとロイヤルがこれからも同盟を深めていければ良いと思うよ。」
(優雅卿と優雅な午後を過ごした)
「ご一緒する」