グラーフ・ツェッペリン「これはネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲ではないか。
中々の完成度だな…フフ。」
ホーネット「……」
グラーフ・ツェッペリン「これはかつてかの大戦において制海権を奪われ、陸地から迫り来るユニオン軍の侵攻に焦りを抱いた総統閣下が繰り出した最後の兵器だ…
所詮は悪足掻きだが、鉄血の科学力が世界一だということを最期に世に知らしめようと…
ホーネット「
無理しなくていいから、流石に嘘だってわかってるし。」

グラーフ・ツェッペリン「…流れに参加させて貰えぬ……憎い……」