ちょ、貴女さんっ♡
何して、、あっ♡
(一気にズプン、と挿入した。)
(何もしてないのに、固い。)
(変態、ドM、情けない。そんな罵倒をしながら激しく騎乗位する。)

あっ♡、あっ♡、貴女さんっ♡
貴女さんっっ♡
(潤んだ瞳でこちらをじっと見つめてくる。罵倒する度に、チンポはピクピクと脈打つ。)
(加虐心に火がついた。絶対に、イッても腰を振りまくると決意した。)
・
・
・

あぁぁっ♡
もうイッてます♡
やめて、♡あぁぁっ♡♡
(これで9回目だ、さすがに、疲れた。)
(少し休もうと動きを止める。)

....?
貴女さん、疲れたのですか?

では、次は僕が動きますね♡
(どちゅん、と奥に向かって突かれた。押し込んでぐりぐりとされる。)

あぁ、これだとやりづらいですね。
そろそろ外して下さいますか?

貴女さんすぐ逃げちゃうので、僕が押さえてあげないと♡♡