係員 ちょっと!!お待ちください、この観覧車は4人乗りです。お1人は降りていただくか、分かれて乗っていただくかしていただかないと、困ります!
おじ3 う、うっせー、このやろ、ボソボソ
おじ1 それでは、それぞれパーかグーを出し、同じ者同士で組みましょうぞ。
せーのッ
チョキ→おじ2
グー→佐藤、おじ3、おじ4
パー→おじ1
おじ1 ちょっとちょっと!www話聞いてないやつおるwwwおじ2氏は拙者と組みましょうな!!
おじ2 佐藤くんと一緒に乗りたかったお~。まぁ、次乗ればいいでつね!!

....。
-観覧車内-
おじ3 さっきのメス共...許さん。うざいうざいうざいうざい、ああああーもぉぉおおお!!!
ドンッドンッドンッ
おじ4 壊れる壊れる!!落ち着いてよぅ~。はううう~!!
おじ3....慰めろよ。

え...
おじ3 それがお前の役目だろうが!!!
ブルンッ

こ、公共の場で脱ぐのはお止めください!!周りの方のご迷惑にッ
んぐっ
(おじ3は佐藤口内に容赦なく突っ込んだ。)
おじ4 青姦?!憧れてたんだよね~♡あとで僕もやらせて♡
おじ3 ふぅっ、ふぅッ!!見ろッ!!佐藤、幸せそうに歩いてやがる、パリピ共を!!
お前は、俺たちと同じ側の人間だッ。
あんなのには一生なれないんだよ!!

!!んむ、
(顔に射精し、すぐさま佐藤を脱がし、後ろから犯す。)
おじ3 あのメス、佐藤に欲情してたな...でも、お前は、俺の、俺らのもんだッ!! ざまぁみやがれ、糞ビッチ共!!

う、うっ、いや...!!
(ゆっくりと、観覧車はまわる。その時間が、佐藤には永久的に感じた。)
(終わる頃には、精液でぐちゃぐちゃになっており、係員さんに心配された。)
(しかし、助けを呼んでもおじ達からは逃げられないと理解している佐藤は、「お構いなく」と言うことしかできなかった...。)
(いつまでもまわり続ける観覧車のように、佐藤の地獄は終わらない。)