貴女さん...♡

(おじ3を抱き締める)


おじ3 ウオッッ!!さ、佐藤////どうしたんだよ、(照)


おじ1 ずるいでござるーーー。拙者も~~

おじ2 ワイも~~

おじ4 えいッ、僕も僕もーー☆ミ




貴女さんがいっぱい...


嬉しい、嬉しいうれしいっ、

あぁ、幸せだ~~♡


好き、愛してます♡♡


おじ3 ど、どひゃっ///

おじ1 ぐふぉぉっ、

おじ2 ドフカノコポォwww

おじ4 チュクチュク、クチャア...♡んふ♡



(佐藤は順番にディープキスを実施していく。)


(おじ達は蕩けた顔で全員勃起した。)


おじ3 さ、佐藤っ、俺もう我慢できねー、


おじ1 奇遇ですなぁ、おじ3氏。拙者もでござる。


おじ2・おじ4 じゃー、


おじ1、2、3、4 「「「「ヤります(ぞ、か、ww、ッ♡)」」」」





んっ、ちょ、貴女さん、


おしりの穴に指いれないでっ、


あっ、ん?ちょっと、指が太い気が、

....貴女さんからなぜか、加齢臭がします、毛もこんなに生えてましたっけ...?

いや、気にしすぎですよね♡



って、い、た、あぁぁぁっ

そ、うゆうプレイがいいんですか???

わかりました...


終わったら、次は僕のお願い、聞いてくださいねっ?

あぁ、っ♡


(おじ達は求められる喜びを知った。)



おじ1 ここまで肯定的な佐藤氏がみられるのは、レアでござるなぁ。どこまで肯定してくれるのか、皆のもので試してみたいで候...。
















おじ1 ....。(爪を噛んでいる)




貴女さん、爪を噛むのはあまりよくないですよ。僕が切ってあげますから...。


おじ1 がるるるるる...ガブッ




い、いたっ!

ぼ、僕の爪も?!?




まったく、♡ いいですよ、いくらでも噛んでください♡♡





おじ2 ブチチチリリリリブリィイイイ プチ...プチ あ、あ、漏らしてしもた...





貴女さん?!

お腹の調子が悪いのですか?

あぁ、恥ずかしがらないで♡ 生理現象なので仕方ないですよ。



一緒にお風呂に入りましょうか...♡




おじ3 さ、佐藤!!ケツ毛、抜いてくれ!!痒くてしょーがねぇ!!




な、なんと、

目のやりどころに困りますが、わかりました。


...?

す、すごい毛量ですね...


?!?
なにか、ついてるような....


いえ、見間違いですね。きっと。



おじ4 さーとーうーくんッ♡(胸もみもみ)





ちょっ、貴女さん♡♡




夜まで待てないのですか...?
わかりました。

少し早いですが、愛し合いましょうか...♡


おじ4 ちょっっとーッ勝手に触らないで、あっ


(おじ4をお姫様抱っこし、ベッドにつれていかれた)



おじ4 さ、佐藤くんッ?





貴女さんが誘ったのですよ?

ちゃんと責任をとってください。


おじ4 キャッ こんなのはいらな、アッ♡




き、きつ、い、

なんだか、ドロドロしたものが...?



おじ4のケツ ブピュリュルルルルルル ピューーーッ ピューーーーッ、プププ...ブボオオオオオオオオ


おじ4 キャーーーーーーッ 今日お腹のちょーし悪かったんだよねッ ごめんッ!




え、えっ?!?

女性は、ここから便も出せるのですか?!?


知らなかった...気を遣えず申し訳ありません。




(おじ達はそれから佐藤に甘えまくった)
精神崩壊した佐藤がおじたちを私だと思い込んで生活してる様子がみたいです!