店長 貴女ちゃん...今、何て言った???
(初めて会った時から、心のトキメキが止まらない。そう、私は、結構おじ専で、実は、店長さんが好きになってしまったと、カミングアウトした。)

え....?
さすがに、嘘ですよね...??
かなり、年上ですが...????
店長 もー//// 俺ももうおっさんやぞ!困らすこと言わんといて!!
(店長さんはニヤニヤしながらこちらを小突く。冗談だと思っているのだろう。)
(これは、理解【わか】らせなければならない...)
店長 んむっ?!?!

なっ?!?
(佐藤の前で、情熱的なキスをして見せた。)

冗談が度を越しすぎています!!
貴女さん、目を覚ましてください!!
店長 ....ポワーン
私、目が覚めました…私の運命は店長だったんです