...!!



貴女さん、そんな...






いいんですか?


...いや、遠慮しておきます。


ちょっと、やさしくできるか、わからな...



(近づき、触れた瞬間、片手をぎゅっと掴まれた。)



(そして、勢いよく寝室につれていかれ、激しく押し倒される。)





もう、我慢できません、♡

僕、忠告はしましたよ。


(逃れようとするも、片手で両手を頭上で押さえられ、器用に脱がされる。)



だめです、逃がしません♡♡


(こちらを脱がし終わった後、佐藤の方も、ネクタイ、シャツのボタン緩めていき、いきり立った“それ”も、こちらにみせつけるように露出させる。)


貴女さんのせいで、こんなになっちゃいました♡

さっきからずっと、苦しくて、辛くて...




貴女さんが、楽にしてくれますよね♡



(無理やり、口に突っ込まれた。)

(頭を掴まれ、佐藤のタイミングで喉奥までガンガンついてくる。くるしい。)

(口の中でさらに膨張した瞬間、口から抜き、顔面で射精された。)



(やっと酸素を取り込んだ瞬間、精液が気管に入り、むせこむ。どろどろした液体が、顔面にベタベタとまとわりつき、気持ち悪い。)








苦しかったですか?...ごめんなさい。


...辛そうな貴女さんの顔も、可愛いな...♡


いえ、一番は笑った顔ですけど。


(ティッシュで拭いてくれるが、まだベタベタして気持ち悪い。顔を洗おうと逃げようとすると、ベッドに引きずり戻され、後ろからいきなり、挿入された。)


はぁ、まだ、全部出せていません...♡



手伝ってくれるんですもんね?



最後まで、よろしくお願いします♡



(絶望した。)
手伝ってあげる