(知らないビル、その1室に連れ込まれた。)


(後ろ手にガムテープで縛られ、ベッドに座らされる。タバコ臭く、すこし埃っぽい。カーテンは閉められ、薄暗い。)


(佐藤父は宗教服を脱ぎ、ラフな格好になった)

(ゆっくりとこちらに近づき、前に立ちこちらを見下ろす。その姿は、“夜の”佐藤に似ていて、この場にいるんじゃないか と錯覚してしまう。前髪を片手でかきあげ、こちらの頬を優しく撫でる)



あー、もう、こんなにボコボコになっちゃって♡

これじゃあ、動画上げても再生回数とれなさそー。

と、いうことで、



個人的に使うね♡

(軽く胸元を押され、ベッドがきしむ。続いて腰の上に乗られた。)

じゃあ、ちょっとチクッとしまーす♡

(横にされ、二の腕をガッと掴まれたかと思うと、いつの間にか注射されていた。手慣れており全然痛くない。)


よーしよし、いいこだね♡

じゃあ、後ろ向いて。

(雑にうつ伏せにされ、佐藤父におしりをつき出すような姿勢になった。)

(下半身の服を脱がされ、形をわからせるかのように割れ目に擦り付けられる。固く、太く、....長い。)


(前戯もなく、一気に奥まで挿入された!)



(瞬間、沸き上がるような快感が頭を突き抜ける。)





お、ようやく効いてきた♪

(激しく突かれながら、クリをいじられる。その1動作だけでも絶頂してしまう。)

(突くごとに、いじられるごとに、数秒毎、いや、0.1秒ごとに、絶頂している、逃げようともがくも、無駄と言わんばかりに激しく腰を打ち付けられる。もう、わけがわからない。)



さっきはさぁ~、よくも、殴ってくれたね。

わるいこは、こうだっ、♡

(より激しく打ち付けられ、クリをいじる速度も早められた、激しい絶頂状態が続く、逃げられない。)


(こちらはこんな状況になっているのに、余裕そうに笑い、耳元で囁かれる。)

さっきまで威勢よかったのに、今の様はなに?(笑)

あー、顔、すごいことなってるよ?

気持ちよくってたまらない、って顔してる♡

ね、俺ときらり、どっちが気持ちいい?

ま、どっちでもいいけど(笑)

穴兄弟になっちゃったな~。

あ、穴親子か(笑)

.....声、うるさいよ。

我慢しないとやめてあげない♡

はい、1、2、3、


(カウントダウンをし始めた。両手がしばられているため、口を塞ぐことはできず、必死に唇を噛む、が、その数秒も我慢できずに喘ぎ声を上げてしまう。)





あーあ。我慢できなかったね~。
じゃあ、俺の好きなように動くから、ついてきて♡


(オナホのように扱われるも、痛みはなく、感じるのは強烈な快感だけ。いつ出したのかわからないバイブをクリに当てられた。すこしの動作でも快感を逃さす、休みなく感じ続けている。)

(なんとか逃れようと抵抗するが、大きい体でのしかかられ、ピクピクと動かすことしかできない。この快感を受け止める他ない。)



あっはは、ピクピクしちゃって可愛い♡

はじめてだもんね?

さすがに可哀想だけど、

先殴ってきたのは君の方だからね。


俺、執念深いんだ~。

やられたことは絶対覚えてる。

だから、反省して全部受け止めてね♡


(ついに意識を失ってしまった。)
佐藤父に犯される