...。


おじ2 ウッホォドフカノコポォwwww女装最高すぎかコレwwwwwキタコレキタコレwwww 

おじ1 佐藤氏、似合ってるでござる!!これは、お店で働けるレベルですぞ...♡

おじ4 うぉーー!!かーわいいッ♡僕の雄の部分が反応しちゃってるよッ♡♡ ジュルルッ


おじ3 ....フンッ、馬子に衣装、だな。ふん!!(後方彼氏面)






....あまり嬉しくないのですが...それで、何をすればいいのでしょう。



おじ1 パパ活、とやらを体験してみたいでござる。拙者、そういう統計をとるのが趣味でして。

おじ2 パパ活?僕達がお金を払って、貢ぐ、ッてコト?!

おじ4 パパ活ってなるとそーなるよねッ!そのお金ないけど、どーすんの~?

おじ3 佐藤の金を使えばいいだろ!!それでお互いWin-Winだ。つーか、そんなことしてどうすんだよ。結局はお前ら豚どもの貢ぎたい欲を発散するだけじゃねーか。俺はそーゆー欲はねぇから、辞退する。(両手を上げてスッと離れる)


おじ1 どうぞどうぞ、トラブルメーカーは辞退してくだされ。その方が安心ですwwww

おじ3 アァーーーーン?!?テメェイマナンツッタゴラァッ!!今度こそは我慢ならねぇ!!!

(首を絞める)

おじ1 ぐほぉっ、




ままま、待ってください、暴力は駄目です!


(おじ3の手を掴み、制止する。)


おじ3 ッるせ~!!もう佐藤の言うことは聞かねぇ!!はなせはなせはなせ~ッ!!

ギリギリギリッ

おじ3 い、痛てぇッ、痛い痛い痛いッ 佐藤、やめろ、離せっ、離せえっ、う、ぐ、いたああああああああああ、離してくださいッ、お願いします、い、ひぁ、うううう~ッ


あ、すみません...。


おじ3 ///// も、もうッ!!佐藤、そんなに力出せるのかよッ!!土下座して謝れ、ここで!!


おじ1 聞かなくていいでござる、佐藤氏。では、姫。お手を。


(佐藤の目の前で跪き、手のひらを佐藤に向ける。)



ひ、姫...。 はい、そういう役ですね...
わかりました。

おじ2 ずるいずるい~ッワイも手繋ぎたいお~!!

おじ4 なーんだか楽しそうッ♪ 僕もついていく~!

おじ3 ....。あいつらが変なことしないか見張ってやる。












あの、皆さん。今月も厳しいので、なるべくお財布に優しい所でお願いします...。



おじ1 了解でござる。では、佐藤氏の財布は拙者が預かりましょうぞ。


おじ2 お金がかからないとこか~。ファミレスとか?


おじ4 あー、なんかそれだとスペシャル感がないよねッ!女の子喜ばすには、ロマンチックな所じゃないと~。

おじ1 ではでは、景色がよいレストランなどどうですか? 拙者、海が眺望できるよいところをしってますぞ。お金もそれほどかかりませんゆえ。


おじ2 え...そーゆーとこって、リア充が集うところだおね?ワイ達、また笑われるんじゃ...


おじ4 気にしない気にしない~ッ♪どこいってもそうでしょッ?思いっきり楽しんじゃおうよッ♪

おじ1 皆の者、忘れるべからず。拙者達は、女性とデートする、今は紳士。姫を楽しませ、エスコートするのでござる!!

おじ4、2 はーいッ♪/おk。






おじ3....。遠くて何話してるかわからん。
お、お?! ちょ、待て待て、タクシー使うとか聞いてないぞッ?!
まてぇーーーーーッ!!






(タクシー内)


おじ1 ...ん? こちらを追いかけているのは、おじ3氏ではないか?

おじ2 必死こいて走ってて草。

おじ4 なーんだ、ついてきてたんだッ、意地張らずに一緒に来ればよかったのに~。


(体力がないため、おじ3は途中で転ぶ。顔を真っ赤にしながら、いつものように地団駄を踏み、「まてぇーーーーー、佐藤ーーーーー!!!」と叫ぶ。周りの人は、怪訝そうな顔でおじ3を遠巻きにみる。)




おじ1 はっはっは。実に滑稽でござる。


...はぁ。
















(レストラン内)



おじ1 では姫、奥の席へ。



あ、ありがとうございます。



周りのjk1 みてみて、なんかやばいやつら来た笑

jk2 食欲失せるわ~。


ヒソヒソ、クスクス



おじ2 .....。

おじ4 .....。


おじ1 では姫、何を頼みますか?




えっと、ウーロン茶と、サラダでお願いします...。


おじ1 それだけでは、体によくないですぞ。今日は拙者の奢りですから、たーんとお食べになってくだされ。ドゥフフッ




僕のお金なんですけど...まぁ、いいです。
ナポリタンお願いします。



おじ2 ワイは、ピザLサイズで。キリッ

おじ4 僕はワインと~、ポテトと~、明太子ピザ!!

おじ1 了解した。店員さーーーん!



店員:は、はい。


おじ1 この、「南風吹く!ナポレオン・ボナパルトじゃないよ?ナポリタン」2つと、
ウーロン茶1つ、
「海の幸、山の幸 2つのハッピー♪サラダ」1つ、
「さくさくッ、さくら咲く春味ピザ Lサイズ」1つ、
「赤い情熱、マグマどろどろどっかーん! ワイン」1つ、
「揚げたいも、じゃがいも、どーせいも。ポテト」1つ、
「明太子は女の子だから、優しくしないとめっ!んたいこ!。ピザ」1つ!


以上で!



店員 は、はい。少々お待ちください。

おじ2 メニュー名まさかの全部言うタイプで草。

おじ4 プッw 面白ッ!!

















おじ1 (背筋ピーン直立挙手)
お会計、お願いしまーーーす!!(クソデカボイス)

店員 注文札をお持ちになってお会計レジの方までお越しください。


おじ1 おっと、失礼失礼。



周り クスクス...







(会計後)


おじ2 おじ1くん、恥ずかしかったでつーー!!

おじ4 ほんとそれ!!もう、恥ずかしくて喉通らなかったんだけどッ!!


おじ1 失敬失敬。では、姫。次はどちらへ行かれますかな?




えっと、もう帰りましょうか。
お金ももうないので。



おじ1 なななんと?!もう帰られるのでござるか?!?まだ、始まったばかりでござろう?!次は、買い物に行きましょうぞ!!!


おじ2、4、佐藤 えーーーーー。/は、はい...


買い物へ行く
佐藤を女装させてケツマン掘り掘り隊のおじさん4人とパパ活プレイさせる