....え?
な、何を言って...?
おじ1 願い、聞き届けたり。
おじ2 ドフカノコポォwwww佐藤くんの顔草。愛する人に突然裏切られたオスの顔でしか得られない栄養がある。キリッ
おじ3 みじめだなぁ、佐藤よ。だが安心しろ。
おじ4 僕たちがたぁーーー~ぷり♡愛してあげるねっ?♡

ま、待って!!貴女さん、どうしてっ?!?!
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あっ♡ qrjっんdんkdldl...
おじ1 これは、やりすぎましたな...もう、ヤク中と変わらない具合に仕上がりましたぞ。
おじ2 貴女ちゃん、どうでつかね~?
おじ3 フンッ!!俺はもう疲れた。あとは頼む。
おじ4 やーれやれ、僕もさすがに、腰が砕けちゃったなぁ~。
(佐藤はこちらをみて、力なく手を伸ばす。)

貴女、しゃん、
ごえjhんやさい、ごえうんさい、
yるえいsjて、♡

すき、すき、しゅき、♡
おじ1 これは...自我が崩壊してもなお、貴女氏の愛は壊れないと...素晴らしい、純愛でござるな。
貴女氏、これから佐藤氏は、自分のことが何もできない、0歳児と思った方がよいでござる。
排泄も、食事も、1人ではままならない。
これから、貴女氏が24時間お世話していくので候。
え?そんなの聞いてない、って??
おじ2 穴は2つ、ということだおっwあ、下ネタじゃないお。草。
おじ3 地獄にケツアナ二つってことだろ!あったまわりーなー。
おじ4 人を呪わば穴2つ、でしょ?ま、頑張ってねッ!!貴女ちゃん♡
(4人は逃げていった。)

貴女、しゃん、♡
貴女しゃん....♡
(こちらに近づいてきた!!顔全体を舐められる。)
(とんでもないことになってしまった。)
(自我が崩壊し、知能が著しく低下した佐藤との、地獄介護ライフがはじまった...)
地獄介護ライフどんな感じか気になる…※閲覧注意