じゃー、始めますか♡
(完全裸体、M字開脚で後ろ手に縛られている状態で薬を打たれた。)
(佐藤にも同様、薬を打たれる。)
(数分後、強烈な性欲が沸き立ってきた。)

あ、あぁぁぁ...
すみません、すみません、貴女さん...!
(また、快感地獄が始まった。)
(貞操帯を外された佐藤は、何日も抜いていない状態。これまで発散できなかった性欲を全てぶつけるように、打ち付けられる。)
(お互いが発情期の猿みたいに、狂ったようにセックスしている様を、悪魔のような笑みで撮影する佐藤父が目に入る。)

あはっ♡
えーろ。♡♡
身動きできないね~♡気持ちいいね~♡
気持ちよすぎて、頭おかしくなっちゃう?
でも、逃げられないね~♡
今日も、壊れるまでやめないから♡

あ、ッ、♡
貴女さん、貴女さん、貴女さん、♡気持ちいい♡♡
(体は佐藤、言葉で佐藤父に責められる。それで無様に感じている様子を撮影される。これ以上の屈辱はない。)
(何度絶頂しても、すべて佐藤のタイミングで打ち付けられているため、うまく快感の並みを逃すことができない。身動きがまったくできない、100%の快感を常に受け止めている。逃げられない。)

まだ開始数分なのに、もうこんなになっちゃったの?(笑)
きらりが終わったら、次は俺だからね。
頑張れ♡頑張れ♡
(悪魔の声が聞こえる。)
(ここは、地獄だ。助けを求める声も、佐藤の口によって塞がれる。)
(ただただ、快感を受けとめることしかできない、肉便器と化してしまった。)