もう、駄目です、

だめ、我慢できないッ♡

お願い、お願いしますッ♡♡

ああ、もう、無理...

はぁ、ッ♡

貴女さん、貴女さん、貴女さん、貴女さん.....♡

僕の、僕だけの、貴女さん♡♡


(不穏な微笑みを浮かべながら、しごきをはやくしていく。)

これが、おわったら、

次は、ッ♡貴女さんの番ですからねッ♡?

どんな可愛い声が聞けるんだろう、ッ

今から楽しみですッ♡


(こちらの言うことを聞かず、盛大に出し散らかした。いく前も、いった瞬間も、そして現在進行形でずっと見つめ続けられている。)


(とろけた目は一瞬で“狩る”目に変わり、こちらの手を強引に引き寄せた。)





さぁ、貴女さん。

お待たせしました♡

意地悪された分、僕もいっぱいお返しして差し上げますね♡♡


(悪夢の時間が始まった。)




よしよし、もう少しだけ頑張ろうね?ギリギリまで我慢出来たら……きっと気絶するくらい気持ちいいよ