も、もう1本...!?



貴女さんの、ためなら...!!




(息切れしながらも、先ほどと同じペースで上りきった。)


(地面に倒れこみ、激しく呼吸している。)



あははは....

貴女さん、これ以上はもう、ご勘弁を...。


喋る余裕あるんだからいけるよね
もう一本