(縦読みにすると、そう書かれている。)
(...もう1度、あのおばさんがいるところにいかなくてはならない...)
(優斗に伝える。)

ッチ めんどくさいな。
仕方ない、いくか。
・
・
・

王子さま♡

邪魔だ、死ね。
(斧でおばさんの首をはねた。)

ぐぷ、ぷ、あばが、ぶッ
(おばさんは倒れた。)
(.....。地下室を探す。)
(一向に見つからず、優斗もイライラしだした)

クソババア...
お前がいなければ、全部上手くいっていたのに!!
(斧でぐちゃぐちゃにしている。)
(優斗は返り血でベトベトだ。)

....はぁ、すまない。
上の部屋に戻るぞ。ここにはない。
(.....コンクリートのベッド、考えたくないが、....やけに新しい。骨が埋め込まれている可能性は....優斗に言ってみる。)

....はぁ? そんなことあってたまるか!!

でも、もしそうなら....
......いや、もう1度上の部屋を探すぞ。
ババアの言うことは信じられない。
いくぞ。貴女。
(また、強く手を引かれ、階段をを上がっていく。)
(....パトカーの、音がする。)

糞、タイミング悪いな、いつもいつも。
.....隠れるぞ。
(地下室はカーペットで隠れている。そのまま、そこで身をひそめた。)
◇隠れる