おじ1 ジュルッ♡ ドドド、ドロンジョ様みたいで興奮するでござるぅ~♡♡♡ モット、モット♡♡
おじ3 きめえ、お前ドMだったのかよっ!!だったら俺がいくらでもケツ叩いてやるよ!! パァンッ
おじ1 おじ3氏、それは解釈違いでござる。拙者は、拙者が好きだと思う相手に、振り回されたいのでござる!!!先程の振る舞いは二度としないでもらいたいものです。(激怒)
おじ3 よくわからねぇな、オタクの言っていることは。はいはい、わぁーったよ。(両手をスッと上げる)
おじ2 ジュルッジュルルッ ぜーんぜんたたないお~。も、ちゅかれた~。バタン
おじ4 グッポグッポグッポ プッハー!! 僕も疲れちゃったッ。まだヤル気あるのは、おじ1くんだけかなぁッ?
おじ1 グッポグッポグッポグッポグッポグッポジュルルッジュルルッゴクンゴクンッ は、ぁッ 息が、苦しい...
でもこの苦しみは、佐藤氏と女王様貴女氏の命令によるものッ♡♡ 喜んで、奉仕させてもらうでござるぅッ♡♡ あむっ♡ ジュッポジュッポジュッポ

気持ち悪い、気持ち悪い気持ち悪いッ、
嫌だ、いや、もうやめてください!!
(佐藤は全力で暴れまわるが、巨漢豚3体に押さえつけられ、身動きひとつ取れない。)
(おじ1は充血した目でフェラし続けている。荒い鼻息、時々唾液がこちらに飛び散るほど激しい。)
(し続けながら、爪を伸ばしっぱなしにした指をケツに挿入し、激しく動かし始めた。)

いっ?!? 痛いっ、何してるんですかっ!!!
おじ1 今、佐藤氏と拙者は、運命共同体と言っても過言ではないで候。ッん♡グッポグッポグッポ
ぷはぁ、♡ 拙者が苦しんでいるように、佐藤氏も、ナカを、ほら♡グチャギチャグチャ こうやってかき回すことで、痛いですなぁ、苦しいでござるなぁ♡ 一緒に貴女様のために苦しもうではないですかっ♡♡♡
そして、記念すべき佐藤氏の処女ケツマンコは拙者がいっぱい指でほぐしたあとでじーーーっくりいただくでござる♡♡楽しみにしておくでござるよっ♡
ジュッポジュッポジュッポ、♡

や、だぁッ いたい、いたい、ッ
貴女さんじゃないと嫌っ...!!!!
オエッ...
(あまりの気持ち悪さと必死なおじさんの迫力に圧倒され、佐藤はえずいた。)
(結局勃起することはなかった。)