(電気を消し、いそしんだ。)



(もう少しでイきそう...)





貴女さん!お待たせしまし、




た...



(下着に手を突っ込んでいるところをばっちりみられた。)


(慌てて引っこ抜くも、手首を掴まれる。)





もう、貴女さん。


夜まで待てなかったのですか?


ふふ、いいですよ。


ご飯は後にしましょうか♡


(始まってしまった。)


(夜が明けてしまったらどうしよう、という心配も本当になってしまうことは、未来の自分は知るよしもない。)
♪オナニーする