名前:生塩ノア

記録に使用した手帳15ページ目

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『在り方』は、これまで積み上げてきたものが作るものだと思っています。

例え先生が『先生』でなかったとしても、生徒一人一人に目を向け、『先生』として接してきたのであれば、その在り方が揺らぐことはないでしょう。

・・・もっとも、今私の目の前にいるあなたが先生ではない、というお話であれば・・・今この場で排除させていただきますが、どうでしょう?
いつから私が先生だと錯覚していた?