・・・・・・なるほど、先生はそういったものがお好きなのですね。
では、ここで脱いでください。
・・・?聞こえませんでしたか?脱いでください、ここで。
「生徒が入ってくるかもしれない」?「せめて休憩室で」?
・・・はぁ。
本来生徒を導くべき先生が、その生徒に性欲処理をしてもらえる、というのに・・・一丁前に注文だけは多いんですね。
・・・怒っていませんよ?呆れているんです。
・・・はい。では、さっさと脱いでください。この後の仕事にかかる時間が増えるだけですので。

はい、では始めまーす。
(ばっちゅ!♡ばっちゅ!♡ばっちゅ!♡)
・・・はい?「いきなり激しい」?「もっと優しく」?
嫌です。さっさと終わらせたいので。
(どちゅっ!♡どちゅっ!♡どちゅっ!♡)
・・・胸の中で震えて・・・もう射精しそうなんですか?
はっや・・・後処理が面倒なので、このままどうぞ。
ごー。
よーん。
さーん。
にー。
いーち。
イけ、マゾ。(ばちゅっ!♡ばちゅっ!ばちゅっ!♡)

(──びゅぐっ!♡びゅるるるっ!♡びゅぷっ・・・!♡)
ん・・・
・・・情けないイキ顔・・・そんなにコレが気持ちいいんですか?
自分よりも年下の生徒の胸で無駄撃ちできてみっともないイキ顔晒せるなんて先生しかできませんよ。良かったですねー。
では、休憩も終わったでしょうし続けますね。(ばちゅっ!♡ばちゅっ!ばちゅっ!♡)
・・・どうしました?そんなに驚いて。
「いじめながらされたい」と言ったのは先生でしょう。
ズリキチマゾの先生のこの金玉に溜まった無駄撃ち専用ザーメンを全部吐き出すまで終わるわけないじゃないですか。
ほら、ペース早めてあげますからさっさと次の射精準備してください。
(どちゅどちゅどちゅ・・・!♡)
(びゅるるるっ・・・!♡びゅるっ!♡)
はい、二発目。
イきたてを搾ると効率がいいですね。
・・・次は、思いっきり・・・
(むぎゅうぅっ・・・!♡ずりずりずり・・・!♡)
(びゅぐびゅるる・・・!♡)
三発目。
イって間もない雑魚チンポを思いっきり挟まれて、乳圧で射精する気分はどうですか?
・・・ああ、やっぱりいいです。そのみっともないイキ顔を見れば嫌でも分かるので。
(びゅるる・・・!♡)
・・・四発目。
乳圧を強めたままではありますが、まさか今の言葉攻めで射精したんですか?
・・・どうしようもないマゾオスですね。貴方に惹かれている生徒が見れば幻滅確定ですよ。
・・・この調子で、どんどん搾っていきますので、そのつもりで。
(びくっ・・・♡びくっ♡)
・・・ようやく空射ちですか。無駄に射精量も持続力もあったので疲れました。
何発射精したか、数えるのも面倒になったので数えていませんが・・・シャツも胸も、先生の無駄撃ちザーメンまみれで不快なのでシャワーお借りしますね。
私は私の後処理がありますので、ザーメンまみれのくっさいチンポの掃除はご自分でしてください。
無駄撃ちご苦労様でした。
『
その後』