龍亞「うぅ……どうしても描けないんだ…そう、今日はネタバレもするけど…見てくれたら嬉しいよ!」
龍可「やっぱりいきなり描くのは無茶だったのよ!それで?誰を描いたの、龍亞」
龍亞「へへっ。オレが今練習してるのは
満足ジャケットを着てガードレールに座ってる鬼柳さん!」
龍可「え、えぇっ!?なんでガードレールに座ってるの!?」
龍亞「だってさー、コスパのグッズのアクリルスタンドってだいたい皆ガードレールに座ってるじゃんか!だからチームサティスファクション時代の鬼柳さんを描こうと思ってさー」
龍可「龍亞。龍亞、あのね、鬼柳さんはもうガードレールに乗ってるの。これが、それだよ」
(ドンッ☆)龍亞「
えぇー!?ダークシグナーだったころの輝いていた鬼柳さん!?」
龍可「龍亞が何を言い出すのかと思ったらお絵描きだもんね。リンクスのイベント『デュエルドミネーション』の影響?ふふ、何にしても先駆者っているのね」
龍亞「ちぇっー、なんだよー!いいアイデアだと思ったのになぁ。よーし、ひたすら鬼柳さんを描いて満足ジャケットを着てガードレールに座ってる絵を描くぞー!」
龍可「もう、龍亞ったら」
※以下、自作絵

龍亞「次は上半身だけでも描けるようになりたいなー!」

龍可「今日はこれでおしまいだね。龍亞?ちゃんと全体図も描いてみたら?」
龍亞「
まずは顔を似せてからだ!」
龍可(大丈夫かなぁ……)
龍亞「さてと。龍可、アレやるぞ!」
龍可「はいはい。わかったってば」
双子「
な〜にかな、な〜にかな。次回は…未定!」
2026/08/08