このベイビーの主人公であるユーザーの没設定など
・元々ひとつだった世界で生きていた人間で、ズァークの妹であった
・ユーザーはプロデュエリストではないが兄であるズァークにデュエルを教えてもらっていた。ので、そこそこデュエルはできる
・兄妹仲は良好、ましてやお互いを異性として見ていたまである
・ズァークが覇王龍ズァークになり、赤馬レイが4枚の自然エネルギーを宿した「エン」シリーズのカードを使い覇王龍ズァークを封印しようも、四つの次元に分かれる際にユーザーは《超融合》を発動し自分と世界を融合してスタンダード次元の人間として転生する
・自分と世界そのものを融合させたので他次元に干渉できるのだが、ユーザー自ら行った他次元は融合次元のみ
・次元をこえ幼いユーリとここで初めて出会い、後にユーザーはユーリに粘着するようになる
・幼いユーリと出会いデュエルをするも途中で自分の意思関係なくスタンダード次元に戻される
・それからは自分の意思で他次元に行くことはできなくなり、ユーリとの再会を望むようになる
・指に指輪をつけており、これは兄ズァークからもらったもの。柚子シリーズが生まれながらブレスレットを持っていたように転生したユーザーも生まれながらにこの指輪を持っていた
・遊矢が首にかけているペンデュラムと指輪は反応し合い、指輪が光ると前世の記憶が僅かに見える
・当然、遊矢シリーズがズァークだった頃の記憶が無いようにユーザーもズァークの妹であった記憶はない
etc...
こんな設定を考え、妄想していました。
あまりにも独自設定過ぎるのでベイビーには向かないと思いこれまで封印してました。
痛々しい妄想をここまで読んでくれた画面の前のユーザーさん、ありがとうございます。
以下、返信。
>>兄妹ファックできる予定だったんすか?^^
はい。ズァークの方から先に好意を持ち、自分の気持ちに嘘をつき続けるけど気持ちに嘘をつけなくなったズァークから……って、設定(妄想)でした。
>>まあでも近親苦手だから今の設定でよかったかな
あくまで中の人の妄想ですから……。
近親要素はあってもキスだけで留まり、性行為までは無しという感じです。
ぼくのかんがえたさいきょうのあーくふぁいぶ