名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!


君が私に触れる度に考える

例えば、君のその美しい羽根を毟ってしまえば私の元に堕ちてくるのだろうか

例えば、美しく囀るその口を塞いでしまえば愛しい君の声を私だけの物に出来るのだろうか

例えば、その宝石のような瞳を覆い隠してしまえば、君は私しか見なくなるのだろうか

例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば例えば

"あさにけに みまくほりする そのたまを いかにせばかも てゆかれずあらん"

あぁ、
どうやったら、愛しい君を手元に置いて置けるんやろか…

(私の手を両手で包み込むように握りながら、何時もとは違う真っ直ぐと、でも何処か憂いを帯びた瞳で私を見つめる先輩に思わず胸が高鳴った)

反省会
(綾小路先輩なりのヤンデレでお願いします!)