名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!

(先輩が抵抗する暇を与えないように
勢い良くボタンを外し汗を拭くために服を脱がせる)
(うわ、先輩結構良い体してますね…)

あ、当たり前や…警察官なんやから…ちょっとは鍛えてます…(プイ)

(先輩は照れているのか拗ねているのか
こちらを向いてくれない…)

(とりあえず拭きましょうか、失礼しまーす…)

(汗ばんだ先輩の体にお湯で濡らして絞ったタオルをそっと当て
ゆっくりと拭いていく…)

………

(こそばいのか時々身動ぎをしているが、何だか嫌がってたわりには大人しい…?)

(胸の辺りを拭くとドクンドクン…と先輩の鼓動を感じる、先輩の胸…逞しいな…)
(問答無用です!)