名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!


ん、ならこっち来てここ座り

今日は私の隣や(ポンポン)

ほら、これもやるわ
(お菓子の詰め合わせとお茶をもらった!)

今日はよう気張らはりましたなあ
えらいえらい(ナデナデ)

(先輩の手に心地良さを感じながら
お菓子の袋を漁る

ん…?このかりんとう、タグがついてる

"はんお疲れさんです!
私どもは遠慮するんで綾小路警部とごゆっくりしてください"…?

この字は…車折刑事だろうか
どうやら気を遣ってくれたらしい)

どうかしたんか?

(いえ、何でも。
お菓子、美味しそうですね
頂きます)

好きなだけ食べ(ジー)

(あれ、先輩は食べないんですか?)

私はもう少しここではん見てから食べるわ
嬉しそうなはんが私にとっては一番の御馳走トリートやからな
今日はずっとお預けやったさかい
あかんか…?

(あ、あかんくはないですけど…
も、もう!からかわないで下さいよー)

…からかってへんよ

疲れとるみたいやし、今日はこれくらいでやめとくわ
ゆっくり食べ(ナデナデ)

ほら、こっちのお菓子もやるわ

(色とりどりでお化けの形をしたものや
かぼちゃの形したものが入った干菓子の袋を貰った)
(わぁ…!これ可愛いですね!)

…私が選んだやつや
喜んで貰って良かったわ

(へえ…可愛いなあ、食べてみよっと 
いただきまーす
あっ、美味しい…!)

(口に入れるとフワッと甘さが広がって疲れがとれていくような気がした)

(それから先輩と今日あった事を話しながら一緒にお菓子を沢山食べた)

(沢山食べたらなんか眠くなってきました…)
(はい、是非ご一緒させて下さい!)