名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!

(私は1のカウントダウンと共に、先輩を引き寄せ、キスをした)

『あけまして、おめでとうございまーす!!』

…な、な……!

(はっぴーにゅーいやー、です、先輩)

…………
……………………

(先輩?)

…………今年も……

今年も、はんには敵わへんやろな……もしかしたら一生か…?

………まあ君の尻にならひかれても…

いや、何を考えとるんや私は…!

……………………
…今年も、よろしゅう頼んます…

シマリスくん「きゅー!(本年も、よろしくお願いします!)」  

(おまけ)
(ちゅっ)