名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!


(きょとん)

そないなこと言われたんははじめてや…

悪い気はしまへん、
……おおきに

ほな、
精々私に置いてかれんように精進してや(ポンポン)

……私の背中は任せましたで
(きょとん)……尊敬する警部についていくだけなので問題ありません!(笑って敬礼する)