名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!

…おお、きに、(ウト…)

はんの、手…

安心…する…わ…(ウトウト…)

私は…幸せ、者や…な

…………

(しばらくすると安心したのか
先輩はすやすやと寝息を立てて寝てしまい、
普段余り見せない
あどけない寝顔に思わず頬が緩んだ)
(いいですよ、このまま寝ちゃってください(ぎゅ))