名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!

(私もおとうさんとおかあさんをさがしてるので!それじゃあ!げんきでね!)

小さい男の子「あっ、待ってください!さん!まだお礼が…」

(なんだか感謝されたら急に恥ずかしくなって、思わず逃げるようにしてその場を立ち去った)

(その後、私はなんとか迷子せんたーに辿りつきおとうさんとおかあさんと再会することが出来た)


(後日)
(い、いえ!だいじょうぶです!)