名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!


怖くて声が出なかったとか
自分の勘違いじゃないかと思って恥ずかしかった
とか、よう聞きますな

怖かったやろうによう気張らはりましたな


えらい子や
そんな不逞者は私がしっかり捕まえとくさかい安心しいや

私にできることはこれくらいや、…堪忍な

思い出して怖なったらまた来てもかまへん
慰めるくらいはしたる

(ちょっとだけ抱き締めて頭を撫でてくれた)
意外と助けて、って言えないものですね…